かえって“ゲイ臭”プンプン

現サッカー界ナルシスト代表・ロナウド@ポルトガル。

そのキャプテンぶりをフィーゴさんに非難されたり、
イマイチ活躍しきれずにW杯を終えた彼が、
またもや話題を提供。

子どもが生まれたんだってさ!

まずはおめでとう!!

でも、これがまた私の抱く『ゲイor両刀』疑惑に拍車をかける展開で。



付き合ってると噂の相手ではない、別のアメリカ人女性が産んだとか。
そして、その人と結婚することはなく、子どもだけポルトガルに連れてきて
ロナウドが親権取って引き取るそうな。

私の抱くゲイ疑惑を否定する同僚は、
「ほら~、ゲイじゃないでしょ?」と言うが、
別に子どもというのは、種と卵が揃いさえすれば、
配合方法はなんとでもできる。

つまり。

その女性とロナウドが“オトナな行為”をした結果とは限らないわけだ。

世の中、特にアメリカなんかじゃ~『代理母』っちゅーのが多々あるわけで。
SATCのサラ・ジェシカ・パーカーだって第1子は別として、
その次(双子だっけ?)は代理母出産だったよね?

ゲイのカップルが、自分の種を使って女性に出産をしてもらい、
子どもを引き取って育てるっちゅーのもよくある話し。

最近じゃリッキー・マーティンもそのパターンだったはず。
マイケル・ジャクソンだって、何人目かはそんな話でしたわなぁ。

だから、ロナウドの件も女性との間に子どもができたからといって、
私の中の嗅覚を刺激する“ゲイ臭”を、まるでファ〇リーズ噴射したみたいに、
簡単に消し去ることはできないのである。

というよりも、かえってプンプン匂ってくるくらいだ。

言っておくが、私はゲイ否定派ではない。
あいにく私は異性好きってだけで、同性好きであることが特別とは思ってない。

要するに、恋愛における嗜好ってだけの話だからだ。

私から見て、異性愛か同性愛かというのは、巨乳好き、尻フェチ、熟女好き、ロリコン、
マッチョ好き、デブ専、S、M、露出狂・・・etc、そういう類の性的傾向、
好みの問題でしかない。

宗教観念とかの都合もあろうかとは思うが、本当は別に隠すほどのもんじゃない。
別にレイプ魔とか幼児への性的虐待とかと違って、↑のような趣味であることは犯罪ではない。

話しが横にそれたけど、とりあえず子どもがロナウドみたいにナルちゃんに
育たないでくれることを祈るばかり。

・・・いや、やっぱ「この親にしてこの子あり」になっちゃうのかなぁ・・・
どうせだったら、サッカー選手として親以上の才能があればねぇ。
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by gogofinland | 2010-07-05 20:56 | スポ魂♪