全然違うしねっ!

イースターのたまごとうさぎの疑問解決。
ぜ~んぜん予想と違うし!!(^^;

復活祭だから、身ごもったのとは全然違う。(--;
めっちゃキリスト冒涜なオレ様だわ。
たまご=身ごもった・・・とは、なんと安直な発想。
ごめんね、マリアさま。

んじゃ~、たまごとうさぎって・・・?



~その昔、中世社会では、イースターの9週間前は野鳥のたまごを食べる
 ことが禁止されており、禁が解かれると、いっせいに野に出て野鳥の
 たまごを探し、それを割って食べたそうです。
 この風習が、「イースター・エッグ」の始まりです。
 卵は、新しい命の象徴。卵は、まさに「イースター」のシンボルなんです。~

~イースターのもう一人の登場人物が、イースター・エッグの生みの親、
 「イースター・バニー」。
 「うさぎがたまごを持ってくる」という言い伝えから、「イースター・バニー」も
 イースターの 登場人物です。
 イースターは、新たな命の誕生をお祝いするもの。
 多産のうさぎは、ぴったりなんですね。~

・・・と、某サイトにて発覚。
ふ~ぅん。多産のうさぎ・・・お正月の数の子みたいなもん?
(と、懲りずにまた安直な発言をしている)

ハロウィーンのかぼちゃと「Trick or treat?」は
またその時期に調べよう。気分出ないからね。
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by gogofinland | 2006-04-17 22:08 | ぐうたらな日々Tokiossa