超ブロークン英語ブログ

最近サボりまくっているのだが、一応存在する
超ブロークン英語ブログ。
ここ(=exciteブログ)は日本語なので理解できないため、
超ブロークンの方を隊長がチェックしているらしい。

で・・・



以前ここにも書いたけど、激しい歯痛に苦しんだ時、
某バカ男のヒドさについて上司に吐き出した途端に
歯痛がウソのように消えた・・・というエピソードを
同時期に超ブロークンにも書いた。

どうやらそれを読んだらしく、今日になってメールに
「AKIがストレスで歯痛になってたなんて、気付かなかった!」
と書いてあった。

その後、「そんなストレスを抱えてるなら、助けたいよ」とあった。

さらにその後の文章には少しビックリしたけど。

隊長は私にストレスを癒してくれる別の誰かができて、
その人とメールしたり、チャットしてるのかもしれない・・・と、
感じていることが書かれていた。
そんで、その人が今の私にとって支えになっているのかも・・・と。

う~ん、どうしてそんな風に感じたのかなと考えてみた。
確かに以前ほど頻繁にメールも送ってないし、
チャットも全然ログインしてないからやってないし。
別に深い意味などなく、元々用がなければ電話もしない女なんで・・・
彼氏に1ヶ月以上電話しなかったこともあるくらいだし。
(もちろん、ケンカになりましたが)

それに、隊長だって仕事が大変なわけだしねぇ。
プライベートな時間には友達との付き合いだってあるだろうし、
趣味の時間もあるだろうし、絵を描く時間も必要だろうし。
その中の一部分なんだから、仕事以外は全部私に時間をくれとは
まったく思い浮かばないなぁ。

時々、国際遠距離恋愛中の人が、時差の関係で真夜中に
相手がログインしてくるまで眠さに耐えてPCの前で待ってる・・・とか
いうのを聞くことがあるけど、私には信じられない世界。
そんな苦行みたいなコトしてまで毎日定期便で連絡を取り合わなきゃ
耐えられないなんて、スゴいと思う。
私が冷めてるだけなのか、いや、私の場合は単なるぐうたらなんだけど。

メールに部屋で撮った超ド・アップの笑顔写真を添付してきていたので、
「別に放置していたわけじゃない」ということは返事しておかなきゃね。
あと数ヶ月で渡フィン時期。あっという間にその時期は来るでしょう。

気に留めていていてくれたんだから、感謝しないとね。

う~む。おニューな相手はいないんだけどなぁ。(^^;
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by gogofinland | 2007-04-22 13:40 | ぐうたらな日々Tokiossa