私ならではの五輪観戦

ぐうたらであり、エロ女王であり、面食いであり・・・
そんな私の五輪の楽しみ、それは“イケメン探し”!

たとえ北島にスポ魂を揺さぶられても、
スポーツ度外視で妙な光景に目を奪われるのである。

とりあえず、観る競技すべてでイケメンちぇっくをしている。
イケメンはホイホイ見つからないが、おかしなコトを目にすることもあり、
なかなか面白い。



その1
男子バレーボール・イタリアチームのリベロが
短パンの裾をまくりあげて、サポーターパンツを直していた。
何か“おさまり”が悪いのか、“食い込む”のか、
思いきりTVでドアップになっていて、観ているこっちが恥ずかしかった。

会社で別の女子も言ってたが、この人はプレー中も
裾がピラピラまくれあがって、中のパンツが丸見えだったそうな。
彼女いわく、「サイズが合ってないと思うんです!(--#」
          ↑ どうやら、『見えたもの』が不快だった模様

私と彼女が熱く語っていたら、見逃した他の女子が
「次のイタリアの試合は絶対見る!」と気合を入れていた。
皆さん、エロですなぁ。

その2
100M×4男子自由形リレーの予選にて。
フランスあたりのある選手、泳ぎ終わって水着の上半身を脱いでいた。
これ自体はワンピース型の男子が大抵やってるので不思議ではない。

が、この人は違った。
半ケツ出ていた

しかも、決勝の後もやっぱり半ケツ出していた・・・(--;

そんなにケツを見せたいのだろうか???

その3
選手入場で、ギリシャにイケメン発見と書いたが、
柔道73kg級に出ていたポルトガルの選手もイケメン。

熱戦にアツくなるのもいいけれど、
こんなヨコシマな楽しみ方もオツです。
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by gogofinland | 2008-08-11 22:32 | ぐうたらな日々Tokiossa